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海へ帰るまで

地面から伸び始める高層ビルに、
春の訪れを感じる今日この頃。

こんにちは、第三の猫です。
年中変わらない気もします。


そんな中、
レベルが250になった第三の猫は、最後の錬金術クエを受けに行きます。
0289
スウェブタワーが?!
雲を突きぬけ星になる!

それはそれで面白そうなのですが、
0290
スマグの学生が不憫なので、
ハテルさんを安心させてあげることにしました。


~途中省略~

河口ダンジョンラへ向かいます。
0291
アイテムを集めていると、

なにか大きい影が見えたので、確認してみます。
Tボスの可能性が高いですね。何て喋るのでしょう?
0292
予想通りでした。

それにしても、
海から連れてこられ、ここに閉じ込められているのでしょうか。
スマグの学生以上に不憫ですね。

せめて魂だけでもルルイエに帰してあげましょう。
海です、限定しないでください。

などと余裕を見せていたところに、
海の神獣の攻撃。
0293
氷雨がメンバーを直撃します。

かいしんのいちげき。
0294
ケルビー脱落。
おお ケルビー! しんでしまうとは なさけない…。

続いて、
0295
第三の猫脱落。
二番乗りおめでとうございます。
帰してあげるつもりが、帰されました。


あまりに恰好がつかなかったので、再戦。
ところが・・・
0296
ヂュルゴッググさんの二の舞(召喚獣によるレベル制限超え)に。

海の神獣:Lv200
第三の猫:Lv250(ギリギリ)
召喚獣 :300後半から400前半


急いで召喚獣を外し、
0297
ペット2体と、
こんなこともあろうかと持ってきていた、笛吹き装備に変更。

しかし、
第三の猫の慢性的な弱点である範囲魔法は克服できず・・・


孤立します。
0299
それでもじわじわと笛で削り、ついにあと一歩。

そして、海の神獣は最後に、
0300
海への思いを叫び消えて行きました。


・・・・・
0301

これでよかったんですね。
はい。
あと、大変言いにくいのですが・・・錬金術クエストを放り出したままです。



完全に忘れていました。
慌ててアラク湖へ向かいます。
0302
無事解決。
こころなしか大骸骨さんの視線がいたいです。

それでは、
古都へ戻り、今回の成果を試してみます。
0303
ーまあ、こんなものでしょう。

そのうち春の陽気に誘われて、
ダメージが伸び始める事を信じながら、
今回はこの辺で~ノシ




0304

テーマ : RED STONE - ジャンル : オンラインゲーム

コメント

No title

錬金術Lv10おめでとう!
笛吹きで、4桁ダメも夢じゃないね!

kumaponさんへ

ありがとうございます!
まずは、スキルの表記で4桁にできたらいいなと思ってます。
実際のダメージで出たら嬉しいですね。
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